毎日の業務の中で新人の私が気づいたこと(=注意されたこと)を書き留めています。新入社員、若手社員の方と一緒に成長できればいいなと思っています。
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プロフィール
HN:
しぶけん
性別:
男性
職業:
新米社会人
趣味:
サイト管理、勉強
2025/04/04 (Fri)
14:38:11
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2008/12/10 (Wed)
23:55:17
一喜一憂しないために

いいときもあれば、谷底に落ちるような悪いときもあるわけです。
そのたびに一喜一憂していたら、疲れてしまいますよね。
それでは、どのようにすれば良いか。今日はそこんところを考えてみました。
【結論を二種類考えておく】
「良いことがあれば、その後に良くないことがおきることもある。その逆もある。」と常に考えておく。そうすることで未来をある程度想定できるのではないか。
【第三者の視点で物事を見る】
良い意味で他人事のように考えることで、淡々と業務をこなすことができる。スムーズに業務をこなせると、自分に余裕をもつことができるのではないか。
なかなか、自分の気持ちをコントロールすることって大変ですよね。先日もちょっとのことでイライラしてしまったり。もっと成長しないといけませんね。
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2008/12/08 (Mon)
18:49:52
仕事の不満を上手に解消する方法
仕事において、不満なく仕事が出来る人なんて稀なことです。
誰もが大小様々な不満を持って、仕事をしています。
その不満をどう処理するか、これが社会人の腕の見せ所ではないでしょうか。
1.書き綴る
ブログやtwitter、日記や手帳のメモなどに自分のことばで書き綴ることです。
継続することで、自分の不満がどのようなタイプのものかある程度把握できるはずです。ただし、ことばにすることは時間と体力を消費するので楽しくできるかがポイントですね。
2.自分の好きなことをする
ストレスを感じている自分に対してのご褒美みたいなものですね。食事、音楽、映画、お菓子。何でもいいわけです。ようは、仕事で感じるストレスを吹き飛ばすことができることをするということ。思いっきり羽を伸ばしてください。
3.とりあえずぶちまける
これも立派な処理方法です。一番話しやすい友達、彼氏彼女、気の合う同僚、聞き上手な人にとことん聞いてもらいましょう。このとき気をつけるのは、聞いている人に反論や対策を言われることです。
いずれもポイントは不満を空にすることで、自分をリセットすることにあります。自分にあった方法をチョイスしてみてください。
次回は不満を上手にぶつける方法を書いてみたいと思います。
2008/12/04 (Thu)
23:55:01
気付きのマネジメント
今日、初めて言われた言葉がありました。
他社のサービスについて、指摘をするメールを送っていたのですが、今日その返信の中で、
「今回のような指摘は初めて。良い気付きをいただいた。」
と書かれていたのです。コチラにも書きましたが、気付くということは自分がすることであって、他人からしてもらうことではないと思っていたので。
このような形で返信していただいて、とても新鮮な気持ちでした。
気付きのマネジメントという言葉を聞いた事はありますか。
部下が失敗していてもその時に注意せず、それが失敗だと気付くまでやらせてみて、それから指導する手法です。
その場で注意しない分、間違ったことをし続ける可能性も高いのですが、気付けたときの収穫も大きいのが最大のポイント。
自分で間違ったことに気付くことで、その失敗を二度と犯さなければ、気付くまでに時間がかかったとしてとても大きな意味があるはずです。
明日、一日でどれだけの気付きがあるか、この際に数えてみるのも楽しいかもしれませんね。

「今回のような指摘は初めて。良い気付きをいただいた。」
と書かれていたのです。コチラにも書きましたが、気付くということは自分がすることであって、他人からしてもらうことではないと思っていたので。
このような形で返信していただいて、とても新鮮な気持ちでした。
気付きのマネジメントという言葉を聞いた事はありますか。
部下が失敗していてもその時に注意せず、それが失敗だと気付くまでやらせてみて、それから指導する手法です。
その場で注意しない分、間違ったことをし続ける可能性も高いのですが、気付けたときの収穫も大きいのが最大のポイント。
自分で間違ったことに気付くことで、その失敗を二度と犯さなければ、気付くまでに時間がかかったとしてとても大きな意味があるはずです。
明日、一日でどれだけの気付きがあるか、この際に数えてみるのも楽しいかもしれませんね。
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