毎日の業務の中で新人の私が気づいたこと(=注意されたこと)を書き留めています。新入社員、若手社員の方と一緒に成長できればいいなと思っています。
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しぶけん
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男性
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新米社会人
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サイト管理、勉強
2025/04/05 (Sat)
09:03:29
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2008/06/12 (Thu)
11:55:45
梅雨時の手入れ
ジメジメした日が続きそうですね。
こんな日は外に出ないで、ゆったりと家でくつろぎたいです。
さて、そんな梅雨のときにやっておきたい、身の回りのお手入れについて、書いてみたいと思います。
会社に行くときに、身につけるものが【スーツ、靴、かばん】ですよね。今日はその3点のお手入れについてまとめてみました。参考にしているサイトがあるので、そちらもご覧くださいね。
【スーツ】
一日で、雨や汗などの水分をたくさん吸い込んでいるスーツ。しみや臭いの原因になるので手入れをする習慣をつけましょう。参考:スーツのお手入れ
(ジャケット)
1.スーツの裏側に乾いたタオルを当て、水で絞った布で
スーツの表側から軽くたたきます。
2.ぬれた部分に乾いたタオルをあて、湿気をとります。
3.ファブリーズなどの除菌スプレーをふきかけて、
しばらくしたら、スーツ全体を軽くはたきます。
4.すぐにクローゼットにしまいこまずに風通しの良い
場所で蔭干しにします。
(スラックス)
1.まずは風通しの良い場所で乾かします。
2.十分に乾いたら、裾についた泥をブラシではたきます。
3.ジャケットの手順1~4を行います。
【靴】
梅雨時に限らず、靴もコップ1杯くらいの汗を吸っていると言われます。そのため、3足程度の靴を交互に履くことを前提としてください。その上で、雨のお手入れをしましょう。参考:靴のお手入れ
1.乾いたタオルで水分をふき取ります。濡れが激しい
場合は、シューキーパーなどで形を整えてから
陰干しを行い、その後、水をふき取ります。
2.乾燥を十分に行ったら、クリーナーで汚れを落とし、
クリームで保革をします。
3.次回、履くときのために防水スプレーを拭きかけます。
【かばん】
スーツや靴ほど、意識をしないのがかばんです。それでも毎日使い続けていれば、痛みますし、汚れもついてしまいますよ。特に革製品は注意が必要です。参考:かばんのお手入れ
こんな日は外に出ないで、ゆったりと家でくつろぎたいです。
さて、そんな梅雨のときにやっておきたい、身の回りのお手入れについて、書いてみたいと思います。
会社に行くときに、身につけるものが【スーツ、靴、かばん】ですよね。今日はその3点のお手入れについてまとめてみました。参考にしているサイトがあるので、そちらもご覧くださいね。
【スーツ】
一日で、雨や汗などの水分をたくさん吸い込んでいるスーツ。しみや臭いの原因になるので手入れをする習慣をつけましょう。参考:スーツのお手入れ
(ジャケット)
1.スーツの裏側に乾いたタオルを当て、水で絞った布で
スーツの表側から軽くたたきます。
2.ぬれた部分に乾いたタオルをあて、湿気をとります。
3.ファブリーズなどの除菌スプレーをふきかけて、
しばらくしたら、スーツ全体を軽くはたきます。
4.すぐにクローゼットにしまいこまずに風通しの良い
場所で蔭干しにします。
(スラックス)
1.まずは風通しの良い場所で乾かします。
2.十分に乾いたら、裾についた泥をブラシではたきます。
3.ジャケットの手順1~4を行います。
【靴】
梅雨時に限らず、靴もコップ1杯くらいの汗を吸っていると言われます。そのため、3足程度の靴を交互に履くことを前提としてください。その上で、雨のお手入れをしましょう。参考:靴のお手入れ
1.乾いたタオルで水分をふき取ります。濡れが激しい
場合は、シューキーパーなどで形を整えてから
陰干しを行い、その後、水をふき取ります。
2.乾燥を十分に行ったら、クリーナーで汚れを落とし、
クリームで保革をします。
3.次回、履くときのために防水スプレーを拭きかけます。
【かばん】
スーツや靴ほど、意識をしないのがかばんです。それでも毎日使い続けていれば、痛みますし、汚れもついてしまいますよ。特に革製品は注意が必要です。参考:かばんのお手入れ
1.優しくブラッシングするか、乾いた布で埃を落とします。
2.部分的な汚れは消しゴムかクリーナーで拭き取ります。
3.紙などを中に詰めて形を整え、湿気、ほこりのこない所で、
乾燥させます。
4.濡れてしまった場合は、できるだけ早く乾いたタオルで
たたくように水滴をふき取ります。
やることが盛りだくさんですね。できれば毎日お手入れすることを心掛けたいですが、なかなか時間をとるのも大変ですよね。
私は、それぞれの太字の部分だけを毎日行っています。それ以外の部分は、週末に時間を作って一気にやってしまっています。
皆さんも簡単なところから、お手入れをやってみてください。
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