毎日の業務の中で新人の私が気づいたこと(=注意されたこと)を書き留めています。新入社員、若手社員の方と一緒に成長できればいいなと思っています。
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プロフィール
HN:
しぶけん
性別:
男性
職業:
新米社会人
趣味:
サイト管理、勉強
2025/04/05 (Sat)
11:47:32
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2008/04/20 (Sun)
16:08:27
幸せな働き方
自分にとって「幸せな働き方」を見つけることって大変ですよね。
最近、こんな記事を見つけました。
⇒【自分らしく幸せに働きたい!】
記事には、今は「ワークスタイルを自由に選ぶ時代」であると書かれていました。
私が就職活動をしていた4年前は比較的、企業が人材を登用し始めており、氷河期と言われていた時期よりはかなりよくなっていました。
「非正社員より正社員のほうがいいでしょ」
就職活動真っ最中の私は、そのときこう思っていました。しかし、今ではそのような考え方はもう古くなっていたんですね。
子育てや勉強のために非正社員になっている方も多いようで、企業側も様々な状況に応じた準備をしているようです。
実際に、自分が入社した会社にも契約・派遣といった非正社員の方も多かったのを覚えています。
それぞれの方がどのような理由や環境で非正社員という雇用形態であったのかはわかりませんでしたが、それでもイキイキと皆さん働いていたように思えます。
【記事の中で実施していたアンケート】


「今のワークスタイルに満足していますか」というアンケートに対して、
正社員の80%の方が「満足している」との回答を。
しかし、そのうち「仕事にやりがいがある」と答えた方はそのうちの43%のみという結果でした。
また、同一のアンケートで契約社員は42%、派遣社員は45%の方が「満足している」との回答をしています。
しかし、そのうち「仕事にやりがいがある」と答えた方は、契約社員は50%、派遣社員はなんと70%以上もいるのです。
アンケート結果を見ると、非正社員の方が給与や待遇の面で満足のいく働き方ができていないのかもしれません。同時に仕事にやりがいを持って働くことができている人が多いことも分かります。
これからの社会、ますます自分のライフスタイルや人生設計に合わせたワークスタイルを考える必要があるのかもしれません。
給与や待遇がいくらよくても、残業が多かったり、体を壊してしまうようでは、落ち着いて働くこともできないですからね。
自分自身もワークスタイルをよく考えて、これからも無理なく楽しんで仕事をしていきたいです。
最近、こんな記事を見つけました。
⇒【自分らしく幸せに働きたい!】
記事には、今は「ワークスタイルを自由に選ぶ時代」であると書かれていました。
私が就職活動をしていた4年前は比較的、企業が人材を登用し始めており、氷河期と言われていた時期よりはかなりよくなっていました。
「非正社員より正社員のほうがいいでしょ」
就職活動真っ最中の私は、そのときこう思っていました。しかし、今ではそのような考え方はもう古くなっていたんですね。
子育てや勉強のために非正社員になっている方も多いようで、企業側も様々な状況に応じた準備をしているようです。
実際に、自分が入社した会社にも契約・派遣といった非正社員の方も多かったのを覚えています。
それぞれの方がどのような理由や環境で非正社員という雇用形態であったのかはわかりませんでしたが、それでもイキイキと皆さん働いていたように思えます。
【記事の中で実施していたアンケート】


「今のワークスタイルに満足していますか」というアンケートに対して、
正社員の80%の方が「満足している」との回答を。
しかし、そのうち「仕事にやりがいがある」と答えた方はそのうちの43%のみという結果でした。
また、同一のアンケートで契約社員は42%、派遣社員は45%の方が「満足している」との回答をしています。
しかし、そのうち「仕事にやりがいがある」と答えた方は、契約社員は50%、派遣社員はなんと70%以上もいるのです。
アンケート結果を見ると、非正社員の方が給与や待遇の面で満足のいく働き方ができていないのかもしれません。同時に仕事にやりがいを持って働くことができている人が多いことも分かります。
これからの社会、ますます自分のライフスタイルや人生設計に合わせたワークスタイルを考える必要があるのかもしれません。
給与や待遇がいくらよくても、残業が多かったり、体を壊してしまうようでは、落ち着いて働くこともできないですからね。
自分自身もワークスタイルをよく考えて、これからも無理なく楽しんで仕事をしていきたいです。
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