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「ネクタイ、靴下、ハンカチ、シャツ」などなど
せっかくのプレゼントですから、喜んでもらいたいですよね。毎年、この時期は悩みます。
さて、実は今、名前を挙げた中にプレゼントに適して無いといわれるものがあるんです。何だと思いますか。
【プレゼントのタブー】
実は、「靴下」なんです。
靴下は 「踏みつける」の意味から目上の人に贈る品物として相応しくないそうです。
その他にも、
・お茶…「香典返し」など仏事を想像してしまうため
・刃物… 「縁を切る」という意味があるため
・時計・・・「勤勉」という意味があるため
といったように、何か悪いことを想定できるものは避けたほうがいいのかもしれませんね。
まぁ、あくまで 一般的というだけで、プレゼントをもらう本人が喜ぶものであれば、何でもいいのではないでしょうか。
(なお、上の物も本人が喜んでいれば問題ないようです。)
【シンボルフラワー】
「母の日」にちょっと顔負けしているそんな「父の日」ですが、実は提唱されたのは母の日より58年もあとのこと、だったそうです。
そんな二つの日ですが、それぞれシンボルフラワーがあるのはご存知ですか。
母の日はカーネーション
父の日は黄色いバラ
とのこと。それぞれに意味があるようですよ。父の日にバラの花っていうのもいいかもしれませんね。詳しくはコチラをご覧ください。
意外なものがプレゼントにむいてないんですね。
そういう自分は文庫とCDを買いました。喜んでもらえるといいんですけどね。
まだプレゼントを用意してない人、こちらを参考にしてみてはいかがですか。
・父の日の知識
・人気の父の日プレゼント
皆さんがお勤めの会社はどのような企業形態をとっていますか。
・株式会社
・有限会社(法改正のため、H20.6月現在、設立はできません)
私の勤める会社は「株式会社」という形態をとっています。(株式会社の仕組みはコチラ)
会社は法律的にその存在を証明するために「登記」というものを行います。登記は各市区町村ごとに決められた場所(法務局)で行いますが、その登記を依頼することを「登記申請」といいます。
この登記申請、手間と時間がかかるのです。
まず、書類の準備です。会社の取り決めた内容のため、代表社印の押印や取締役会の議事録などを添付する場合があります。
登記の準備から完了までの時間は、大体2週間程度です。
資料作成に1週間
登記申請と法務局でのチェックに1週間
(修正が必要な場合は、1週間追加)
登記している内容が変更された場合も登記を行います。それを「変更登記」と言います。過去記事はコチラ。
登記については、まだ私も勉強中です。これからも書いていこうと思います。
こんな日は外に出ないで、ゆったりと家でくつろぎたいです。
さて、そんな梅雨のときにやっておきたい、身の回りのお手入れについて、書いてみたいと思います。
会社に行くときに、身につけるものが【スーツ、靴、かばん】ですよね。今日はその3点のお手入れについてまとめてみました。参考にしているサイトがあるので、そちらもご覧くださいね。
【スーツ】
一日で、雨や汗などの水分をたくさん吸い込んでいるスーツ。しみや臭いの原因になるので手入れをする習慣をつけましょう。参考:スーツのお手入れ
(ジャケット)
1.スーツの裏側に乾いたタオルを当て、水で絞った布で
スーツの表側から軽くたたきます。
2.ぬれた部分に乾いたタオルをあて、湿気をとります。
3.ファブリーズなどの除菌スプレーをふきかけて、
しばらくしたら、スーツ全体を軽くはたきます。
4.すぐにクローゼットにしまいこまずに風通しの良い
場所で蔭干しにします。
(スラックス)
1.まずは風通しの良い場所で乾かします。
2.十分に乾いたら、裾についた泥をブラシではたきます。
3.ジャケットの手順1~4を行います。
【靴】
梅雨時に限らず、靴もコップ1杯くらいの汗を吸っていると言われます。そのため、3足程度の靴を交互に履くことを前提としてください。その上で、雨のお手入れをしましょう。参考:靴のお手入れ
1.乾いたタオルで水分をふき取ります。濡れが激しい
場合は、シューキーパーなどで形を整えてから
陰干しを行い、その後、水をふき取ります。
2.乾燥を十分に行ったら、クリーナーで汚れを落とし、
クリームで保革をします。
3.次回、履くときのために防水スプレーを拭きかけます。
【かばん】
スーツや靴ほど、意識をしないのがかばんです。それでも毎日使い続けていれば、痛みますし、汚れもついてしまいますよ。特に革製品は注意が必要です。参考:かばんのお手入れ
1.優しくブラッシングするか、乾いた布で埃を落とします。
2.部分的な汚れは消しゴムかクリーナーで拭き取ります。
3.紙などを中に詰めて形を整え、湿気、ほこりのこない所で、
乾燥させます。
4.濡れてしまった場合は、できるだけ早く乾いたタオルで
たたくように水滴をふき取ります。
やることが盛りだくさんですね。できれば毎日お手入れすることを心掛けたいですが、なかなか時間をとるのも大変ですよね。
私は、それぞれの太字の部分だけを毎日行っています。それ以外の部分は、週末に時間を作って一気にやってしまっています。
皆さんも簡単なところから、お手入れをやってみてください。